写真:自家栽培、自家焙煎、ナチュラルプロセス

世界自然遺産、小笠原諸島のコーヒー

日本のコーヒー栽培発祥の地、小笠原 (Bonin Island) で国産コーヒーを育てる。

土作りから焙煎まで、コーヒーに関わるすべての作業を一人の人間が一貫してつくるコーヒー。

USK Coffeeの小笠原産「ボニンアイランドコーヒー」は土づくりから焙煎まで一貫して生産・製造者である山野雄介が手作業で行っています。

小笠原の自然を活かした無農薬栽培で海洋島ならではのAgroforestry(森林農法)を目指し、土づくりには海の恵みを森へ運び、収穫はすべてハンドピッキング。

この島の豊かな自然と生産者の情熱がみなさんのマグに香り豊かな一杯を注ぎます。

海洋島固有の自然の恵みと亜熱帯の太陽の香りをお楽しみください。

(*2014年現在、ボニンアイランドコーヒーはカフェにて数量限定で提供中。在庫薄のため、豆のパッケージ販売は休止しています。)

  • ボニンアイランドコーヒーができるまで

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